もうひとつ最近感じたこと。
工場なんかで職場を切られたひと達が、
雇用のセーフティネット、食品スーパーに結構ぞくぞくとやって来ている。
彼らは主にアルバイトとして夜間の店舗オペレーションに就く。
お醤油やサラダ油を売場に出したり、
コロッケを値下げしたり、たまにはレジに入ったり。
でも、そのほとんどが数日から数週間でいなくなる。
彼ら曰く、「きのうは品出しの仕事だったのに、なぜきょうはレジなのか」
「きのうは、7時にコロッケを値下げしたのに、
なぜきょうは同じ7時に値下げを始めたら、早いと言われるのか」
「商品の発注だなんて、そんな責任の重い仕事をするとは聞いてない」
・・・・・
毎日同じ仕事をしててもツマンナイじゃん。
と思うのは、ちょっと彼らには当てはまらないらしい。
どうも、決定的に仕事感が違うようだ。
makan-makanan : うなぎ小川家 下田市銀座通り
雇用のセーフティネット、食品スーパー
(via mendokusai)
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(via mysmn)
Via 弱酸性ヘドラアメリカのアーティストはYouTubeなんて無料の宣伝媒体として使っているわけだから当然気にしない。特に最近はYouTubeがないとプロモーションは無理と言ってもいい。『オレの新曲をみんなカバーして。その中で一番よかったやつに賞をあげるよ』みたいな取り組みが定番。みんなでそうやって楽しむの。まさにコミュニティを作るというマインド。けど、日本だと権利関係がうるさすぎて無理だよね
– “楽曲は無料、ライブも無料”の時代を—日本の音楽業界に挑む米国人シンガー(BLOGOS編集部) - BLOGOS(ブロゴス) (via rairaiken21) Via taku007- 母親は、負け組生活保護者(家賃は四万円と言われる)には出来ない、優雅な不労生活が送れる。「勝ち組生活保護者」である。
- 息子の預貯金は、担保に借り入れた金のおかげでプラスになる。この金を運用するなり、親戚に貸して利子を得るなり・・・運用可能な資金を最大化して利益を生み出し節税する、まさに「金持ち父さん」。
- 貸金業Yはマンション購入代金の二倍の金を負担しているのだが、この息子の給料や借金利子は、Yが自由に設定できるため、「息子」の労働が安定した収益をYにもたらす限りYも痛くない。逆に、貸金業の子会社と息子が働く本社のダイレクトな資金流入出による節税が可能になるメリットがある。
そして、これは息子の親族が多ければ多いほど、うまみが増える。
特にYにとっては、各従業員に生活保護者がいればいるほど、よだれが出て仕方がない。
まとめ:生ポ母さんには、負け組と勝ち組がいる。生きていくために恵んでもらうのが負け組。息子や企業の「節税」対策として組み込まれるのが勝ち組。
もちろん、吉本が、このやくざなYのような事をしているかどうかは、知らないので注意。
Via amiens international「私も同じケースなので支給をお願いします!」
「息子はあの芸人より給料低いんですから、当然受給できますよね?」
殺到しているのは受給に関する質問で、大阪のある事務所の職員は「電話での問い合わせは以前の5倍ぐらいに増え、業務に差し支えが出るほど」と泣き顔だ。
– 「それならうちももらえるはず!」生活保護問題で全国の福祉事務所に問い合わせが殺到中 - 日刊サイゾー (via otsune) Via amiens international「子ども名義のマンションに住んでもええなら、持ち家を息子名義にして生活保護を受けたい」
問い合わせをした60代の無職男性は以前、受給申請をしたが「自宅に約2,000万円の価値がある」と、不動産所有を理由に拒まれたという。
「息子の名義にすれば問題はないのやろ。これで受給できなければ訴えるで」
男性の申し立てに職員は「条件さえ揃えば拒めない」と、前向きに検討する様子だった。
iTunesから流れてきたから、自分の作った映像(手抜きだなーw)を再アップ。今時分に合いそうな曲でしょう?
「みどり-Save The Earth of MIDORI-」/安部恭弘・松尾一彦 (by shinjukushake)
